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Sci-Fiとcdに関するmfluderのブックマーク (1)

  • 宇宙と文化の間へ 「Lullaby of Muses 2」 | 見知らぬ世界に想いを馳せ

    前の記事「天文学者はロマンティストか?」で"科学を「文化」として楽しむことが出来る"と書いた。それについて、もう少し考えてみたい。今日はではなく、音楽から。 Lullaby of Muses II 甲斐恵美子/Lyla Records/2007 以前から何度も話題に上げてきた、小惑星探査機「はやぶさ」への応援ジャズ組曲CDです。もともとこのCDが出たのは「はやぶさ」が打ち上げられる前、2002年のこと。その時はまだ「はやぶさ」ではなく、コードネームの「MUSES-C」とだけ呼ばれていた(日の人工衛星・探査機は打ち上げられ、軌道に乗ってからその愛称が発表されます。最近は「かぐや」や「きずな」のように打ち上げる前から愛称を公募して決めてしまうことも)。その後、無事打ち上げられ「はやぶさ」は宇宙の大冒険へ。予想外の困難な旅路を諦めることなく飛び続ける「はやぶさ」と見守る運用チームのために、新

    宇宙と文化の間へ 「Lullaby of Muses 2」 | 見知らぬ世界に想いを馳せ
    mfluder
    mfluder 2008/01/11
    購入済。"宇宙・科学と文化・芸術は、実は相性がとてもいいのではないかと私は思う。「天文学者はロマンティストか?」の記事で、「「科学」と「文化」は相反するもののように考えられるけれども、ゴールが良く分から
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